【モーリス・フィリップによるタイプ72の設計図を貴方の部屋に】
ウエッジシェイプ、サイドラジエーター、トーションバーサスペンション、インボードディスクブレーキなど、数々の新機軸を打ち出したロータス72。1970年にヨッヘン・リント、1972年にエマーソン・フィッティパルディがワールドチャンピオンに輝いた他、1970年、72年、73年にはコンストラクターズ・タイトルも獲得した傑作車です。これはCTLの倉庫に保管されていた1972年11月にアップデートされた4面図をダイレクトプリントしたもの。お部屋のインテリアや模型の資料に是非。
【ロータス72とは?】
1970年にデビューしたロータスのF1マシーン。ラジエーターを左右に配してそれまでの葉巻型F1から脱却。ウエッジシェイプと呼ばれた直線的なボディスタイルは、1970年代前半のF1マシーンのトレンドにもなりました。モーリス・フィリップによる最初の設計図は1970年2月に描かれましたが、その後1970年10月、1972年11月にそれぞれアップデートされています。
※サイズ:800mm×600mm
商品コードLOT-GAT-72
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Type 72 General Arrangement Drawing ロータス72設計図

9,350円 税込

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(ITEM EP053)

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