太平洋戦争後期の1944年4月に制式化され、陸軍戦闘機隊の中核となった四式戦闘機 疾風と、1936年から44年に生産された世界初の実用四輪駆動車、くろがね四起を再現した1/48スケールのプラスチックモデル組み立てキットです。情景ベースと芝生のシート、さらにパイロットやドライバーの人形計3体もセットして、滑走路脇の芝生に駐機する疾風とくろがね四起の情景を手軽に楽しめます。疾風は高速性能と運動性能を追求した精悍なスタイルを少ないパーツ点数でリアルに再現。4種類のマーキングをセットしました。くろがね四起は丸みのある個性的なスタイルを高い実感でモデル化。3座席の室内や四輪駆動の足まわり、大径タイヤも組み立てやすいパーツ構成で立体感あふれる仕上がり。幌は展開した状態と折りたたんだ状態を選べます。情景ベースの展示サイズは300×160mm。
【スペック】
★疾風の完成時全長205mm、全幅233mm。くろがね四起は完成時全長75mm。
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1/48 日本陸軍四式戦闘機 疾風 & くろがね四起 情景セット

3,456円 税込

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(ITEM 61116)
※掲載した画像はキットを組み立て、塗装したものです。

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