【小情景の製作が楽しみなゴリアテと突撃工兵】 第二次大戦中、ドイツ軍が開発した履帯駆動の小型爆薬運搬車がゴリアテです。最初に生産されたSd.Kfz.302は全長約1.6mのコンパクトな車体に電動モーター2個と12Vバッテリー、最大60kgの爆薬を搭載。有線で遠隔操作して目標に接近、爆薬を炸裂させることができました。1942年4月から1944年1月までに約2,650台が生産され、主に突撃工兵が運用。幅広い戦線で固定陣地や車輌への攻撃、地雷原突破用などに使用されました。

【 模型要目 】 ゴリアテ2台と突撃工兵の人形3体をセットしたプラスチックモデル組み立てキットです。★1/35スケール、ゴリアテの全長47mm、全幅24mm。★平面構成の独特な姿を繊細なモールドで立体感豊かに再現。★車体後部のパネルは開閉選択式で内部のリールもパーツ化。★履帯は直線部分を一体パーツとした部分連結式。★人形はコントローラーを操作する兵士や指揮官、小銃手をセット。★小火器や装備品もリアルに再現。
もっと詳しい情報は、この商品のウェブページでご覧ください。

1/35 ドイツ突撃工兵チーム ゴリアテセット

1,512円 税込

送料 500円
76ポイント獲得
(ITEM 35357)
※掲載した画像はキットを組み立て、塗装したものです。

カラー・サイズを選択してください。

消費税の税率改正に伴うシステムメンテナンスのお知らせ

2019年10月1日に予定されています消費税法改正に伴いシステムメンテナンスを下記の通り実施致します。

9月27日(金)8時〜18時頃までシステムメンテナンスによりサイトを一時閉店いたします。

ご発注が9月以内に頂いた商品であっても弊社出荷が10月以降に予定されるご注文につきましては全て新税率となります。9月末頃のご発注につきましては弊社発送日により改正消費税が適用されますのでご注意ください。消費税の改正のスケジュールはこちらをご参照ください。

以上、ご理解賜りますようお願い申し上げます。