太平洋戦争の後半、航空巡洋艦に改装された最上のプラスチックモデル組立てキットです。船体後部に航空甲板を備えた独特なスタイルを、昭和18年の改装完了時の姿で余すことなく再現。船体は上部を左右分割式、下部を一体成形として、フルハル仕様、ウォーターライン仕様を選んで組み立てられます。また、コンパクトな艦橋構造物や誘導煙突など最上型の特徴をとらえてモデル化。艦橋窓と探照灯のレンズ部分は透明パーツでリアルなアクセントを加えます。さらに、主砲塔や魚雷発射管、高角砲やカタパルトなどは完成後も旋回可能。主砲砲身は通常時と対空戦闘時のパーツを用意して、ポリキャップにより完成後も差し換えられます。加えて、アンカーチェーンとプロペラシャフトは金属製。艦載機として零式水上観測機3機と零式水上偵察機8機をセットしました。
★完成時の全長573mm、全幅76mm
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1/350 日本航空巡洋艦 最上

11,880円 税込

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(ITEM 78021)
※掲載した画像はキットを組み立て、塗装したものです。

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