アメリカ製のM109自走砲をドイツ連邦軍が改良、2007年に新型自走砲PzH2000に主力自走砲の座を譲るまでドイツ連邦軍を支え続けた自走砲M109G。中でも、1986年に登場した長砲身換装タイプのM109A3Gのプラスチックモデル組み立てキットです。イタレリのキットM109にドイツ仕様A3Gのパーツを加えました。長砲身の主砲やドイツ独自パターンの履帯、キューポラ、MG3機関銃と支持架、発煙弾発射機、砲塔後部の雑具箱など特徴をとらえて再現。また、工具類やジェリカン、バックミラー、テールライトなども専用パーツを用意してディテールアップしました。砲塔のパノラミック照準器や起動輪のセンターキャップもパーツを刷新。履帯は接着・塗装可能で手軽なベルト式です。コマンダーとドライバーの半身像2体、ドイツ連邦軍所属車のスライドマーク2種類付き。さらに、スライドマークを貼って仕上げる、情景に使える道標パーツもセットしました。
★完成時の全長250mm、全幅90mm
もっと詳しい情報は、この商品のウェブページでご覧ください。

1/35 ドイツ連邦軍 M109A3G自走砲

¥4,104 税込

送料 ¥400
205ポイント獲得
(ITEM 37022)
※掲載した画像はキットを組み立て、塗装したものです。

カラー・サイズを選択してください。

【クリスマスプレゼントをご検討の皆様へ】
12月23日(金)着指定をご希望の場合は12月18日(日)までにご注文をお願い致します。

★地域によってはお届けに1週間ほどお時間がかかる場合がございますので、お早めにご注文をお願い申し上げます。